
オーナーシェフ:白鳥 嘉宏
静岡市出身。1961年、1964年、新聞記者を経て、同年、結婚を機にホテル事業に転身。
1967年、「ステーキレストラン ふじがや」を創業、独立。
1988年、地下2階、地上5階建てのビルにリニューアルオープン。フロアごとに違うコンセプトを打ち出し、店名を「ルモンドふじがや」に改める。『ステーキ&シーフード』をテーマとした鉄板焼フレンチをスタート。
1990年、政府登録国際観光レストラン認可。国際観光日本レストラン協会認定国際調理師。
2010年2月、日本鉄板焼協会より、鉄板焼の魅力を世界に発信し、惜しみなく後輩に伝授した功績により、功労賞をうける。
2010年10月、国土交通省中部運輸局より、多年にわたり観光関係事業への貢献を認められ表彰。
2010年11月、静岡県産の食材を積極的に活用し、県の農林水産業や食文化の振興に貢献が認められ、「ふじのくに食の都づくり仕事人」の表彰をうける。
2011年11月、静岡県「The 仕事人 of the year 2011」選出、受賞。
2019年、静岡県「The 仕事人 of the year 2019」受賞。
2020年、静岡県「The 仕事人 of the Year 2020」受賞。







